ナレッジ連動型・製販連携DX
Sales build
営業の「案件プロセス」と製造の「技術データ」を一元管理し、活用する製販連携DX。
製造部門と営業部門がリアルタイムに連携し、全社利益の最大化を支援します。
「NAVINECTセールスビルド」とは
昨今の急激な需要変動による経営リスクに対応するためには、市場の機微な変化を察知し、適切なタイミングで製品を提供することが求められています。
そこで、これまで分断されていた製販情報を「NAVINECTセールスビルド」で一元管理し、実務に還元するデータ活用サイクルの好循環を生み出すことで、全社利益の最大化に貢献します。
お客さまの課題やビジョンに応じて、専門スタッフが業務の診断・分析を行い
最適なソリューションをご提案。すでに課題をお持ちの場合はすぐに導入いただけます。
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「製販業務診断&伴走支援」
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「顧客情報管理AX」
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「クレーム管理AX」「ISO文書管理AX」
NAVINECT Sales build の3つの価値
NAVINECT Sales buildは、企業情報を起点とした「攻めの分析」、 引合を軸とした「確実な案件遂行」、そして技術報告書による「全社的な知恵の共有」 が三位一体となったシステムで、製販連携による全社的な価値の提供を実現できるシステムです。
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POINT1
営業プロセスをワークフロー化「点」を「面」の営業活動へ
これまで「点」で捉えていた 営業プロセスをマーケット全体の「面」で捉えます。 関連する製販情報を紐付けて管理し、マーケット分析をすることで 一過性ではない持続的な成果を生み出す仕組みを構築いたします。
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POINT2
経験の浅い担当者も適切なアクションを実現
AIが過去の技術報告や試作結果から「正解」を即座に提示します。経験の浅い担当者も成功事例を根拠に業務に活かすことで、組織全体として、経験や勘に頼らないデータに基づいた確かなアクション実行を可能にします。
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POINT3
シーズをニーズに変えるマーケットや投資戦略の決定
顧客ニーズと自社技術のギャップを可視化し、市場の「未充足な穴」を特定します。蓄積されたデータが製品開発のロードマップとなり、注力すべき業界や技術への投資戦略に関する意思決定を支援します。
「NAVINECT Sales build」の進め方
NAVINECT Sales buildは、1ヶ月の無料トライアルでご体験いただき、専門スタッフが基盤構築を行います。データ収集から見える化、 蓄積したデータをAIを用いて業務に利活用いただき、最終的には自動化させていくことで、お客さまの製販連携を支援します。
ご利用開始までの流れ
「製造現場の言葉(NAVINECT)」と「営業の言葉(TOPPANの営業・販促支援)」の両方がわかるのは、TOPPANだけです。 貴社工場には、まだ営業活動に活かされていない「宝のデータ」が眠っています。 まずは、貴社保有データを組合わせて、どのような効果が見込めるか、貴社のシステム環境、および製造・営業部門が 保有するデータ、業務フローについてヒアリングをさせてください。